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案内表記類シリーズ 7
今回は注意喚起や非常停止ボタンなどをアップ。
あとは山陰(嵯峨野)線の特急の編成案内表など。
最近非常停止ボタンはかなり多くの駅で見かけるようになってきているが、普段その場所を意識する人はすくないだろう。
実際にそれで人命が救われた例もあり、いざという時のためにも一度その場所を確認してみて欲しいと思う。

立入禁止
複合型
キロ標
非常停止ボタン
非常停止ボタンマーク
特急編成案内
通行禁止
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案内表記類シリーズ 6
今回は停止目標と車両限界。
ホームに立っている柱状のものが多いが、ホームの階段の壁に貼り付けられているようなタイプも存在する。これはまるで墓地などに立てかけてある卒塔婆のようである。

6両限界
停止目標(6両)
停止目標
停止目標(保線用)
8両限界(亜種)
4両限界
8両限界
案内表記類シリーズ 5
今回はホームに直接貼り付けられているタイプ。
乗車位置の案内もそうだが、優先座席についての案内や、エレベーター、車両限界などもある。
なかにはテープで貼っただけとみえる簡易的なものもある。

優先座席
車両限界
エレベーター
特急乗車位置(簡易版)
特急乗車位置
小説新潮3月号
小説新潮2007年3月号には、宮脇俊三の娘さんである宮脇灯子さんが書かれた「父の愛した餘部鉄橋」とい文が載っている。
先に「父・宮脇俊三への旅」という本も書かれているが、家族視点で見た作家の素顔というものは興味深く、これについてはまた別個に書きたいと思っている。
今月の小説新潮に載っている文章は父と旅行に行った思い出の地であり、父の作品にも登場する餘部鉄橋を訪れるというものだ。
家族旅行の内情などから晩年の紀行作家の本領と、父への思いが伝わってきた文章だった。
作家としての存在は厳然たるものだが、父という個人への目線はその家族しかもてないものである。単純な紀行文ではなく、自らを省察するかのような文章に感じられた。
他にも鉄道関連の文章が2本載っており、鉄道ファン向きの号になっている。

小説新潮
案内表記類シリーズ 4
第4回は看板を取り上げる。
駅には様々な看板がある。今日はその中からよく見かけるものをいくつかアップしてみる。

エレベーター
喫煙コーナー
終日禁煙
お手洗い
案内表記類3
今回は嵯峨野線の各駅で現在使用されている、旅客案内のためにホームに貼り付けられている乗車位置案内を1両目~8両目の分まで集めてみた。

△1△
△2△
△3△
△4△
△5△
△6△
△7△
△8△
案内表記類2
嵯峨野線の駅では、ホームに旅客の案内用に乗車位置が示されていて、これは他にもいわゆるアーバンネットワーク地域ではよく見かけるものである。
旧表示として、矢印タイプのものがいままで113系用(3扉車)として使われていたが、朝に117系(2扉車)が走るようになると○の中に数字が入った表記も書き加えられた。
そのうち矢印はいつのまにか三角印に書き直された。
さらに117系用としてか、乗車待ちラインのような物も各駅に引かれるようになった。

旧表示
新表示
表記類シリーズ
今までに撮った様々な鉄道関連の表記類がある。
普段目に付くものやなかなか目に付かないものもある。
そういうものを少しずつ貼ってみようと思う。
写真は京福で撮ったキロ標(場所は失念)。

写真
「JR発足20周年・青春18きっぷ」 2
前に書いたことのあるJR発足20周年・青春18きっぷを今日某駅のみどりの窓口で購入。
今日から発売ということで早速行ったのであった。
あまり普段窓口で切符を買ったことがなかったが、ベテランらしい駅員氏は慣れた手つきでささっと発行してくれた。
この切符は20周年記念で特別価格8000円。
5回(人)使える切符だが、切符本体は一枚である。それなのに説明は3枚もあった。
ともかくこれで準備はできたので使用開始以降どこかへ旅立ちます。



予約宿名人




バット
屋内でもたまたま素振りができるようなスペースが家にあるので、たまには素振りなんかをしてみる。
いままでは木製のバットを使っていたのだが、これももらったもので結構古そうで、一体いつのものかもわからない。
結構重く感じるので力はつきそうだ。
しかし、そろそろ新しいのを、と思い立ち、金属の新しい奴を買う事にした。ラベルを見るとミズノのプロモデルというものらしい。あまりこだわりがあったわけではないのでケースは一緒に売っていたもので別の会社のものである。
試し打ちにバッティングセンターに行ってみたりしたが、10球目あたりからすでに外の塗装が多少取れてきたのでやめた。
やはり説明に書いてあるとおりバッティングセンターには球の重さゆえか適さないようだ。
最近はこっちで素振りしているが、実際にまだ人の投げる球を打つ機会がないので、人の球でも塗装は欠けてくるのかはまだ未確認である。
しかし木製よりかは軽いせいか振りやすくは感じる。
Myバット


バットetc.
嵯峨野線 複線化状況
先日たまたま時間が空いたので現在の状況を確認しにいってみた。
花園~太秦~嵯峨嵐山の間を見に行ったが、すでに太秦のあたりでは高架が姿を現しているところもあった。
なかなかうまく撮れる場所も無く、画像はよくないがなんとかわかってもらえるかと。
このほかにもいままで草むした空き地だったところでもなにやら作業が行われていた。
各所の踏み切りのところでは住民に対する説明のための看板などもかかげられていた。

第一下立売街道踏切1
2
3(太秦方)
花園~太秦
花園~太秦(高架)
花園~太秦(高架2)
花園~太秦3
看板
太秦~嵯峨嵐山
太秦~嵯峨嵐山2
看板2




予約宿名人




列車名募集 駅名募集
JR北海道、特急列車の愛称名募集
http://jp.ibtimes.com/article/living/070215/4392.html
列車名の募集というのはよくある話で、新幹線のときも公募が行われた。しかし、実際に最終決定するのは会社の中の委員会だったりする。
と、いうことで必ずしも1位が愛称になるわけではない。
記憶にはないが新幹線の最初の愛称の募集には結構ネタともつかないようなものが混じっていたらしい。
やはり超特急のイメージが先行したせいだろうか。

地下鉄東西線天神川延伸に伴う駅名募集について
http://www.city.kyoto.jp/kotsu/news/2007/2007011.htm
こちらは延伸によってできる地下鉄の駅名を募集している。
すでに仮称が決まっており、計画段階からそうなっていたが、一応意見を聞いてみようということなのだろう。京都は通りの名前から駅名をとることが多く、どうにもややこしい場合がある。結構離れたところに同じ駅名があったりするのはそのせいである。
しかし、きっちりと2つの通りの名前を使って座標のように表した場合は長くなってしまう。
そういうわけでいい名前を出してもらおうということなのかもしれない。
ボール
運動不足になりがちなので、屋内でも出来そうな練習というのをよく考える。
最近キャッチボール専用球というのができたようで、柔らかいけど、縫い目がきっちりあってなかなか質感もある。あたってもあまり痛くない。これで雨の日の室内でもたまに頑丈な壁相手にいろいろ練習してみる。
ボール自体は確かにあたっても痛くないが、室内ゆえ意外な狭さに住人自身が気付いてなく、指をぶつけたりする。
最近私が指に絆創膏をしていたのは実はそれだったりする。
しかし、見た目も硬球っぽく、雰囲気もでるので外でも重宝している。
「キャッチボールは野球の神様」とプロ選手も言うほど様々な基本動作が練習できるのがキャッチボールらしく、基礎をつくるにはもってこいだとのこと。
確かにキャンプの映像等をみても誰もがキャッチボールをしている。
最近は公園でもキャッチボールのできない所もあるらしい。
このボールが野球の復権に少しでも影響してくれればと思う。

ゆうボール
乗りつぶし地図
まだまだそれほどJRの路線に乗っていないものの、どのくらい乗っているのか気になったので計算してみようと思い立った。
時刻表に直接書き入れることも考えたがそれはやめて暇にあかせて自作してみることにした。
が、まず全体を考えると枚数を数枚に分けざるを得ない事に気付き、おおまかに書いてみたが、東日本で力つきた。
やはり関東周辺が複雑で時刻表を見ながらでは難しい。
西日本へんは割とあっさりできたので乗ったところを塗ってみたが、やはり図として稚拙なのでこれはアップするわけにはいかない。
そういうわけで結局この目的にあった地図を探す事にしたのであった。
余部鉄橋 一部保存へ
余部鉄橋は、一度しか実際に通ったことがない。
しかしその高さは目をみはる物があり一度だけでもよく記憶に残っている。
また今の橋があるうちにもう一度、と思っていたが結局行けないうちに架け替え工事がスタートする。
線路がなくなるわけではないから、高さはまた楽しめるはずだが、あの橋は構造物としても美しく、是非一度下からも眺めてみたいと思っていた。
しかし今回、橋の一部が保存されて観光資源として利用されるという記事が目に入った。
これが実現すれば、一部とはいえ残った橋に会うという再訪の口実も出来る。これは嬉しい。
是非有効に再利用してもらいたいと思う。
http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/38309.html
2007年3・18ダイヤ改正
周知の話だが、この改正での目玉は新幹線にN700系がついに投入されること。これで東海道区間はほぼ700系かN700系ばかりということになる。
かわりに500系は東海道新幹線から撤退する。それは少し残念。
しかしN700系の投入で東京~新大阪で4~5分短縮される列車も登場するとのこと。
これは距離と速度のわりには努力がいるのではないか。
また、N700系ではデッキの喫煙ルーム以外はすべて禁煙となる。
これとあわせるかのように全国的に禁煙車の勢力が拡大する。
JR西日本でも北越、北近畿、はるか、スーパーいなば、タンゴディスカバリー(北近畿タンゴ鉄道所属)が全面禁煙となり、サンダーバード、きたぐにでは禁煙車の数が増やされる。
自分は吸わないのでわからないが、愛煙家の人にはつらい世になってきているだろう。
最近各社とも新駅の設置にいそしんでいるが、近畿地区ではJRの西宮~芦屋の間に「さくら夙川(しゅくがわ)」が開業する。
ひらがな交じりは最近の市町村合併みたいだが、いかにも新しい感じはする。しかし桜の季節以外はどうするのだろうとも思う。
近鉄百貨店
近鉄百貨店の京都店が2月28日に閉店ということで、ちょっと寄ってみた。
ここの中の旭屋書店は鉄道関係の本も多く、DVD、ビデオまで揃っていて重宝していたのだが一緒に閉店してしまう。
そういうわけでその方面の本を結構大量購入してしまった。
これからは他に行く気にもあまりなれない。
ネット購入が中心になるだろうか。
閉店まで17日のカウントダウンのパネルも寂しげに見えた。
http://www.platz-kintetsu.com/
「JR発足20周年・青春18きっぷ」
毎年この時期になると青春18きっぷというJR全線の普通列車の普通車自由席が乗り放題の切符が出る。
普段は5枚綴り11500円のところ、今回はJR発足20周年といことで特別価格5枚綴りで8000円という値段になる。
なんだか通販のような文句になったが、いままでこのきっぷを使った事が無い私も使ってみようと思う。
今は久々に時刻表を取り出してあれこれ考えを膨らませているところだ。
詳細
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/1172810_799.html
http://www.jr-20th.com/
更新
久しぶりの更新。と、いっても過去の写真。
去年の夏ごろに清水寺に行った写真。
清水寺の山号は音羽山といい、坂上田村麻呂も創建にかかわったとされ、世界遺産にも登録されているほどの寺院だが、いつでもいけると思う場所にはなかなかいかなかった。しかし、たまたま暇が出来たので人の少ない時期にいけたことはやはり地の利といえる。名水である「音羽の滝」があり、柄杓で飲む事もできる。
また、境内には縁結びで知られている地主神社もある。
私が行ったときにはやたらとアジア系と見られる観光客が多く、京都観光でも主体が移り変わってきているのかもしれないと思わされた。
三門
舞台上
舞台上2(市内展望)
地主神社
清水舞台裏
音羽の滝



予約宿名人





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